抱っこ法の体験セッションに親子さんを募集しています。
抱っこ法をできる援助者を育てるための実践の場としての体験会です。
セッション料を安くしているので、
関心のある親子さんに体験していただけるチャンスでもあります。
セッションについては、阿部優美・網敷曜子(公認ホルダー)が責任をもって
研修生と一緒に行います。
子どもが心配、子どもとしっくりいかない、など
悩んでいるお母さんがいらしたら、ぜひこの機会にどうぞ。
日時 11月28日(木) 13時半から15時 1組の親子さん
※終了しました。
セッション料 4.000円
場所 とうげのちゃや (地下鉄 都営新宿線 東大島駅 )
申し込み メール: tougenochaya@nifty.com
電話 : 090-4931-8077
抱っこ法公認ホルダー 阿部優美 網敷曜子
2013年10月19日
ハコミの1日体験ワークショップ<デモセッション>が開催されます。
ハコミの1日体験ワークショップ <デモセッション>
~ 自らが自らの人生の主人公となっていくための道を拓く ~
ハコミセラピーは、心と身体の繋がりを重視し、
繊細かつ柔和な形での自己探求を通じて、クライアントが必要な変容や癒しを
体験しながら、本当の意味で自分の人生を生きていけるよう援助していきます。
サイコセラピーとしてのハコミをリアルに実感していただくため、
ハコミの実際のセッションを体験したり、その場に立ち会っていただき、
またセッションの質疑応答や、体験的エクササイズを通じて、
ハコミへの理解や体験を深めていきます。
日 時 11月9日(土) 10:00~17:00
※終了しました。
場 所 東京都中央区内 ※お申込み後にご案内いたします。
定 員 10名
参加費 ¥10.000-
<申し込み及び問い合わせ先>
心の相談室『とうげのちゃや』阿部優美
メール: tougenochaya@nifty.com
~ 自らが自らの人生の主人公となっていくための道を拓く ~
ハコミセラピーは、心と身体の繋がりを重視し、
繊細かつ柔和な形での自己探求を通じて、クライアントが必要な変容や癒しを
体験しながら、本当の意味で自分の人生を生きていけるよう援助していきます。
サイコセラピーとしてのハコミをリアルに実感していただくため、
ハコミの実際のセッションを体験したり、その場に立ち会っていただき、
またセッションの質疑応答や、体験的エクササイズを通じて、
ハコミへの理解や体験を深めていきます。
日 時 11月9日(土) 10:00~17:00
※終了しました。
場 所 東京都中央区内 ※お申込み後にご案内いたします。
定 員 10名
参加費 ¥10.000-
<申し込み及び問い合わせ先>
心の相談室『とうげのちゃや』阿部優美
メール: tougenochaya@nifty.com
2013年10月18日
とうげのちゃや通信(6)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆
とうげのちゃや通信(6)
2013,10
心の相談室『とうげのちゃや』 阿部優美
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
お久しぶりです!!
忙しさに紛れ、あっという間に1年以上がたってしまいました。
みなさまお元気ですか?
7月の終わりに岩手で仕事があり、その途中で、被災地支援に行っている
施設職員を訪ねて気仙沼に寄ってきました。もうがれきはほとんどなく、平地
が続いていました。そこに草が生えていてきれいになっていました。
ただ、その平地には、家の土台の基礎がだけが残っていて、そこに家があ
ったことがわかり胸が痛みました。
(写真をハコミのブログに載せました(http://blog.livedoor.jp/hakomijhen/))
気仙沼には、『森は海の恋人』というNPO(http://www.mori-umi.org/)が
あって、それは震災の1年前から活動しているNPOでした。
一人の漁師さんが、汚れて赤潮が発生してしまった海をなんとかしたいと考え、
豊かな海には、豊かな森があることを発見し、一人で山に森を植えていたという
のですから、ロマンでなく、そこにある叡智に感動でした。海洋の研究をしている
大学の先生たちからも注目され、一緒に活動もされていました。
その畠山重篤さんという漁師さんが中心になって、海を守るために森を守る運
動を展開している最中に、震災がありました。
カキの養殖をされていて、全部流されたということでした。
気仙沼に行くと決まり、行けたらいいなあと思っていたら、近くだったので、NPO
を訪ねてみることができました。畠山さんは全国を飛び回っているということで、
お留守でしたが、NPOを実際動かしているのは若い地元の皆さんで、その中に
畠山さんの息子さんもおられ、突然伺ったにもかかわらず、いろいろ話を聞かせ
ていただきました。お父さんは漁師が職業だが、枕元にはいつも本が山のように
積まれていたと言っておられました。
津波の被害を減らすために、県知事は命をかけて、安全な巨大な防波堤を作ろ
うとしているようでした。でも防波堤は、海が海としてダメにならなります。
今東京の護岸工事をした川を魚が住める川に戻そうとしていますが、海も同じよ
うです。一度自然を壊すとそれを戻すのにはものすごい時間がかかります。津波
から命を守るだけなら、鉄筋のしっかりしたビルは津波でも大丈夫だということは
今回見てわかりました。ある一つの会社の社長が自分のビルをそのつもりで高め
に建てて、高台に逃げようとする社員に屋上に逃げるようにいい、その人たちは
全員助かったということです。
海を守り、命を守るなら、高いビルに人が避難できるようにすればいいように思
いましたが、普通の津波なら、命だけでなく、海の近くの住居も堤防で守れる時も
あるのでしょうから、何を守り、何を大事にするか、、、時に大きな被害をもらた
す自然とどう共存するのか?難しいなあと思いました。
津波の爪痕も胸が痛みますが、カキの養殖は再開し、大きなカキが育っていまし
た。海には船も行き来していて、港は動き出していました。まだまだこれから何年
もかかって修復していくのでしょうが、〇からの出発という印象でした。
自然の災害と違って原発は、そうはいかないなあ、、とため息がでます。0から
の出発でなくて、マイナスを生み出しながらですから、、、。いまだに、汚染が心配
される状況が続く中での復興ですから、本当に大変だなあと思います。
早く代替エネルギーが開発されて、今の原発推進派の人たちも安心して原発を
手放せる時がくることを願うばかりです。
なんだか将来を心配すると元気がでなくなっちゃいます。
一つ元気の出た話。
宮崎駿監督の「めんどくせい」の話
監督が、「風たちぬ」というアニメの制作の3年間、
絵コンテを書きながら、「ああ、めんどくせい」と連発したのだそうです。
よりよいものを生み出すことはとても大変ですから、
上手くいかない自分にイライラするのでしょう。
その宮崎駿監督曰く「大事なことはめんどくさいものなんだ!」
それを聞いたら、めんどうなことも「よし!」って気合が入るようになりました。
____________________________________
さて、久しぶりですが、ワークショップ情報です。
1)ハコミの1日体験ワークショップ <デモセッション>
日時 11月 9日(土) 10:00~17:00
場所 東京都中央区内 ※お申込み後にご案内いたします。
定員 10名
参加費 ¥10.000-
<申し込み及び問い合わせ先>
心の相談室『とうげのちゃや』阿部優美
メール: tougenochaya@nifty.com
2)ハコミユニット「りふぁじゅう」企画
柴田恵津子さんとハコミのコラボワークショップ
「人は誰でも溢れる心を持っている」美しい詩と音楽を使って、
劇的に構成されたワークショップです。
言葉を通して響き合う世界
言葉を通して表現する歓び
自分の声に気づき、他者の声に気づく
私たちは「愉しいからだ・静かなこころ」をコンセプトに
私たち自身が楽しめることを大事にして活動しています。
久しぶりの企画です。 皆さんのご参加お待ちしています。
日 時 2013 年 11 月 23 日 ( 祝 ) 14 : 00 ~ 18 : 00
会 場 江東区
参加費 6.000 円
定 員 16 名 ( 先着順 )
講 師 柴田恵津子 / 森 久美子・阿部 優美
※ 柴田恵津子プロフィール
横浜出身。劇団新制作座に在籍18年。主に歌と踊りを中心にした作品に主演。
退団後は嘱託演出助手となる。シャンソンを宇井あきらに師事、コンサートを
開き、 フランスの詩人ジョニークラウンの舞台では訳詩を朗読。
現在は市内に14か所、東京に1か所の 朗読教室を主宰。
ただ文章を読むのでは無く、音楽や衣装、動きをコラボして、文学を体感して
いる。毎年能楽堂で発表会を開き、生徒は主婦。
申し込み・お問い合わせは、下記のメールか電話(留守電あり)でお願いします。
ハコミユニット『りふぁじゅう』 メール:rifaju@ nifty.com
TEL : 080-5538-8268(森)
: 090-4931-8077(阿部)
ホームページ:http://hakomi-rifaju.la.coocan.jp/
3)抱っこ法の体験セッションに親子さんを募集
抱っこ法をできる援助者を育てるための実践の場としての体験会です。
セッション料を安くしているので、関心のある親子さんに体験していただける
チャンスでもあります。
セッションについては、阿部優美・網敷曜子(公認ホルダー)が責任をもって
研修生と一緒に行います。
子どもが心配、子どもとしっくりいかない、など
悩んでいるお母さんがいらしたら、ぜひこの機会にどうぞ。
日時 11月28日(木) 13時半から15時 1組の親子さん
セッション料 4.000円
場所 とうげのちゃや (地下鉄 都営新宿線 東大島駅 )
申し込み メール: tougenochaya@nifty.com
電話: 090-4931-8077
抱っこ法公認ホルダー 阿部優美 網敷曜子
____________________________________
とうげのちゃや通信(6)
2013,10
心の相談室『とうげのちゃや』 阿部優美
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
お久しぶりです!!
忙しさに紛れ、あっという間に1年以上がたってしまいました。
みなさまお元気ですか?
7月の終わりに岩手で仕事があり、その途中で、被災地支援に行っている
施設職員を訪ねて気仙沼に寄ってきました。もうがれきはほとんどなく、平地
が続いていました。そこに草が生えていてきれいになっていました。
ただ、その平地には、家の土台の基礎がだけが残っていて、そこに家があ
ったことがわかり胸が痛みました。
(写真をハコミのブログに載せました(http://blog.livedoor.jp/hakomijhen/))
気仙沼には、『森は海の恋人』というNPO(http://www.mori-umi.org/)が
あって、それは震災の1年前から活動しているNPOでした。
一人の漁師さんが、汚れて赤潮が発生してしまった海をなんとかしたいと考え、
豊かな海には、豊かな森があることを発見し、一人で山に森を植えていたという
のですから、ロマンでなく、そこにある叡智に感動でした。海洋の研究をしている
大学の先生たちからも注目され、一緒に活動もされていました。
その畠山重篤さんという漁師さんが中心になって、海を守るために森を守る運
動を展開している最中に、震災がありました。
カキの養殖をされていて、全部流されたということでした。
気仙沼に行くと決まり、行けたらいいなあと思っていたら、近くだったので、NPO
を訪ねてみることができました。畠山さんは全国を飛び回っているということで、
お留守でしたが、NPOを実際動かしているのは若い地元の皆さんで、その中に
畠山さんの息子さんもおられ、突然伺ったにもかかわらず、いろいろ話を聞かせ
ていただきました。お父さんは漁師が職業だが、枕元にはいつも本が山のように
積まれていたと言っておられました。
津波の被害を減らすために、県知事は命をかけて、安全な巨大な防波堤を作ろ
うとしているようでした。でも防波堤は、海が海としてダメにならなります。
今東京の護岸工事をした川を魚が住める川に戻そうとしていますが、海も同じよ
うです。一度自然を壊すとそれを戻すのにはものすごい時間がかかります。津波
から命を守るだけなら、鉄筋のしっかりしたビルは津波でも大丈夫だということは
今回見てわかりました。ある一つの会社の社長が自分のビルをそのつもりで高め
に建てて、高台に逃げようとする社員に屋上に逃げるようにいい、その人たちは
全員助かったということです。
海を守り、命を守るなら、高いビルに人が避難できるようにすればいいように思
いましたが、普通の津波なら、命だけでなく、海の近くの住居も堤防で守れる時も
あるのでしょうから、何を守り、何を大事にするか、、、時に大きな被害をもらた
す自然とどう共存するのか?難しいなあと思いました。
津波の爪痕も胸が痛みますが、カキの養殖は再開し、大きなカキが育っていまし
た。海には船も行き来していて、港は動き出していました。まだまだこれから何年
もかかって修復していくのでしょうが、〇からの出発という印象でした。
自然の災害と違って原発は、そうはいかないなあ、、とため息がでます。0から
の出発でなくて、マイナスを生み出しながらですから、、、。いまだに、汚染が心配
される状況が続く中での復興ですから、本当に大変だなあと思います。
早く代替エネルギーが開発されて、今の原発推進派の人たちも安心して原発を
手放せる時がくることを願うばかりです。
なんだか将来を心配すると元気がでなくなっちゃいます。
一つ元気の出た話。
宮崎駿監督の「めんどくせい」の話
監督が、「風たちぬ」というアニメの制作の3年間、
絵コンテを書きながら、「ああ、めんどくせい」と連発したのだそうです。
よりよいものを生み出すことはとても大変ですから、
上手くいかない自分にイライラするのでしょう。
その宮崎駿監督曰く「大事なことはめんどくさいものなんだ!」
それを聞いたら、めんどうなことも「よし!」って気合が入るようになりました。
____________________________________
さて、久しぶりですが、ワークショップ情報です。
1)ハコミの1日体験ワークショップ <デモセッション>
日時 11月 9日(土) 10:00~17:00
場所 東京都中央区内 ※お申込み後にご案内いたします。
定員 10名
参加費 ¥10.000-
<申し込み及び問い合わせ先>
心の相談室『とうげのちゃや』阿部優美
メール: tougenochaya@nifty.com
2)ハコミユニット「りふぁじゅう」企画
柴田恵津子さんとハコミのコラボワークショップ
「人は誰でも溢れる心を持っている」美しい詩と音楽を使って、
劇的に構成されたワークショップです。
言葉を通して響き合う世界
言葉を通して表現する歓び
自分の声に気づき、他者の声に気づく
私たちは「愉しいからだ・静かなこころ」をコンセプトに
私たち自身が楽しめることを大事にして活動しています。
久しぶりの企画です。 皆さんのご参加お待ちしています。
日 時 2013 年 11 月 23 日 ( 祝 ) 14 : 00 ~ 18 : 00
会 場 江東区
参加費 6.000 円
定 員 16 名 ( 先着順 )
講 師 柴田恵津子 / 森 久美子・阿部 優美
※ 柴田恵津子プロフィール
横浜出身。劇団新制作座に在籍18年。主に歌と踊りを中心にした作品に主演。
退団後は嘱託演出助手となる。シャンソンを宇井あきらに師事、コンサートを
開き、 フランスの詩人ジョニークラウンの舞台では訳詩を朗読。
現在は市内に14か所、東京に1か所の 朗読教室を主宰。
ただ文章を読むのでは無く、音楽や衣装、動きをコラボして、文学を体感して
いる。毎年能楽堂で発表会を開き、生徒は主婦。
申し込み・お問い合わせは、下記のメールか電話(留守電あり)でお願いします。
ハコミユニット『りふぁじゅう』 メール:rifaju@ nifty.com
TEL : 080-5538-8268(森)
: 090-4931-8077(阿部)
ホームページ:http://hakomi-rifaju.la.coocan.jp/
3)抱っこ法の体験セッションに親子さんを募集
抱っこ法をできる援助者を育てるための実践の場としての体験会です。
セッション料を安くしているので、関心のある親子さんに体験していただける
チャンスでもあります。
セッションについては、阿部優美・網敷曜子(公認ホルダー)が責任をもって
研修生と一緒に行います。
子どもが心配、子どもとしっくりいかない、など
悩んでいるお母さんがいらしたら、ぜひこの機会にどうぞ。
日時 11月28日(木) 13時半から15時 1組の親子さん
セッション料 4.000円
場所 とうげのちゃや (地下鉄 都営新宿線 東大島駅 )
申し込み メール: tougenochaya@nifty.com
電話: 090-4931-8077
抱っこ法公認ホルダー 阿部優美 網敷曜子
____________________________________
2013年7月31日
7月20日 ハコミの一日体験ワークショップ <ラビング・プレゼンス>が終了しました。
参加者からの声をお届けします。
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
とても元気になりました。
また平常、いかに自分の感情や反応を
どこかに置いてきてしまったか…と思いました。
うまく言えませんが「つながり」はとても大切で、
自分にもその「つながる」ということを出来る力はあるんだと
感じることが出来ました。
そして、何が自分を生きにくくさせているのかも少し分った気がします。
本当にうまく表現できませんが、充実した時間を体験することができました。
ありがとうございました。
K.W.さん (40代)
今日は、ありがとうございました。
ハコミのワークショップにはじめて参加させて頂きました。
初めてお会いする方ばかりですが、
とても安心感の有る空間で、ゆったりとワークを楽しみました。
相手の良い所を感じると、自分の心はすなおに開くことを、
いとも簡単に体験できた事が一番印象に残りました。
感じて、その自分を味わうこと、よい感じをい味わうことを
もう少し、日常にとり入れてみようと思います。
存在するにフォーカスして、くらしてみる実験をしてみます。
Y.T.さん (50代)
「相手の為に」 「相手に何かしてあげよう」と思う程
自分が“閉じる”---------------というのは「目からウロコ」でした。
(気付いてみれば、「そうだった!何を今更!」と思いますが…。)
「相手との関係がうまくまわらないときこそ、
“ラビング・プレゼンス”を!」と言うことと合わせて、
現実に持ち帰りたいと思います。
午後のナリッシングのワークでの素敵な体験とともに、
今日の「お土産」になりました。
M.H.さん (40代)
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
とても元気になりました。
また平常、いかに自分の感情や反応を
どこかに置いてきてしまったか…と思いました。
うまく言えませんが「つながり」はとても大切で、
自分にもその「つながる」ということを出来る力はあるんだと
感じることが出来ました。
そして、何が自分を生きにくくさせているのかも少し分った気がします。
本当にうまく表現できませんが、充実した時間を体験することができました。
ありがとうございました。
K.W.さん (40代)
今日は、ありがとうございました。
ハコミのワークショップにはじめて参加させて頂きました。
初めてお会いする方ばかりですが、
とても安心感の有る空間で、ゆったりとワークを楽しみました。
相手の良い所を感じると、自分の心はすなおに開くことを、
いとも簡単に体験できた事が一番印象に残りました。
感じて、その自分を味わうこと、よい感じをい味わうことを
もう少し、日常にとり入れてみようと思います。
存在するにフォーカスして、くらしてみる実験をしてみます。
Y.T.さん (50代)
「相手の為に」 「相手に何かしてあげよう」と思う程
自分が“閉じる”---------------というのは「目からウロコ」でした。
(気付いてみれば、「そうだった!何を今更!」と思いますが…。)
「相手との関係がうまくまわらないときこそ、
“ラビング・プレゼンス”を!」と言うことと合わせて、
現実に持ち帰りたいと思います。
午後のナリッシングのワークでの素敵な体験とともに、
今日の「お土産」になりました。
M.H.さん (40代)
2013年5月24日
ハコミ一日体験ワークショップ <ラビング・プレゼンス>が開催されます
静かで優しく、シャープで深い「ハコミセラピー」。
そして、そのハコミに魅せられた私たち。
ハコミのよさを皆さんにお伝えしたいと思っています。
参加者からは、知らない人の中でこんなに安心できたことはない、
そしてとても大きな気づきがあったと好評です。
このワークショップではハコミセラピーの中の、
ラビング・プレゼンス(深いところからの相手の価値に気づき、受け取っていく)等の
エクササイズを楽しみながら体験していきます。
< ラビング・プレゼンス > Loving Presence
~ 自分自身を深く満たし、人との深い信頼関係を生み出す ~
ラビング・プレゼンスとは、セラピストがクライアントの係わりの中で、
見えない「価値/糧」を相手から積極的に感じとり、自分自身が心地よさを
味わいながら、結果としてそれが良い関係性へと繋がっていくという、
ユニークな考え方と実践スキルです。
これはハコミの「礎」となるもので、共感的な係わりが容易となり、
深い信頼関係が生まれていきます。
また、日常のさまざまな人間関係をより親密にするための、
大きな助けともなります。
日時 7月20日(土) 10:00~17:00
※終了しました。
担当 阿部 優美
場所 東京都江東区内
※お申込み後にご案内いたします。
定員 10名 (男女お申込み可能です。)
参加費 ¥8.000-
詳しくは、メール等で担当に直接お問い合わせください。
<申し込み及び問い合わせ先>
心の相談室『とうげのちゃや』
メール: tougenochaya@nifty.com
そして、そのハコミに魅せられた私たち。
ハコミのよさを皆さんにお伝えしたいと思っています。
参加者からは、知らない人の中でこんなに安心できたことはない、
そしてとても大きな気づきがあったと好評です。
このワークショップではハコミセラピーの中の、
ラビング・プレゼンス(深いところからの相手の価値に気づき、受け取っていく)等の
エクササイズを楽しみながら体験していきます。
< ラビング・プレゼンス > Loving Presence
~ 自分自身を深く満たし、人との深い信頼関係を生み出す ~
ラビング・プレゼンスとは、セラピストがクライアントの係わりの中で、
見えない「価値/糧」を相手から積極的に感じとり、自分自身が心地よさを
味わいながら、結果としてそれが良い関係性へと繋がっていくという、
ユニークな考え方と実践スキルです。
これはハコミの「礎」となるもので、共感的な係わりが容易となり、
深い信頼関係が生まれていきます。
また、日常のさまざまな人間関係をより親密にするための、
大きな助けともなります。
日時 7月20日(土) 10:00~17:00
※終了しました。
担当 阿部 優美
場所 東京都江東区内
※お申込み後にご案内いたします。
定員 10名 (男女お申込み可能です。)
参加費 ¥8.000-
詳しくは、メール等で担当に直接お問い合わせください。
<申し込み及び問い合わせ先>
心の相談室『とうげのちゃや』
メール: tougenochaya@nifty.com
登録:
投稿 (Atom)